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「Adachi Financial Institute(安達ファイナンシャルインスティテュート)」へようこそ!

本ページでは、元日銀審議委員 安達誠司が最新のマーケット情報や経済予測をお届けします。

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①有料会員向けのメールマガジン(AFI限定マガジン)が届きます。


日本市場が開いている日には必ず安達誠司から「AFI限定マガジン」が届きます!
元日銀審議委員だからこそ分かる"アレコレ"を有料会員の方だけにご提供します(休場日はお休みとなります。ご了承ください。)。



②月に一度、安達誠司の「ひとり政策決定会合」の動画が届きます。


月に一度、日銀政策決定会合日の前後に安達誠司が最新の経済情報を解説する「ひとり政策決定会合」を開催します!
当面は動画で実施予定ですが、事前に質問を受け付けて、回答できる範囲で安達誠司が回答します。



③「ディビジア(Divisia)指数」を入手することができます。


最新の日本銀行保有国債の「ディビジア(Divisia)指数」で調整したソロスチャートをリミテッド会員だけに提供します!

■「ディビジア(Divisia)指数」とは?
集計量の各構成要素の単純合計で指数を作成するのではなく、構成要素それぞれの「質」を加味することで経済学的に意味のある集計量を作成する指数のこと。

■日本銀行保有国債の「ディビジア(Divisia)指数」を算出するにあたり、どのような処理をしているのか?
日銀が保有する各年限(もしくは残存年数)の国債の残高を単純に合計するのではなく、「金利(正確にいえば、日銀が保有している国債の金利が金利ゼロの現金からどの程度乖離しているか)」を加味することによって、「量」と同時に「質」を考慮した日銀保有国債の「緩和効果」を示す指標を算出しています。

なお、各残存年限の国債利回りはイールドカーブモデルを推計して、そのパラメーターをもとに算出しています。これにより、細かい残存年限の利回りを算出することが可能となっています(「ディビジア指数」の算出には一定の公式が存在しているため、それに基づいて算出しています)。


■なぜ日本銀行保有国債の「ディビジア(Divisia)指数」で調整したソロスチャートを提供するのか?
ドル円レートの動きに2ヵ月程度先行し、しかも時差相関係数は0.83とかなり高いためです(2019年時点)。

詳しくは下記参照。

・日銀の「量的質的緩和政策」は本当に限界を迎えつつあるのか~「ディビジア指数」からみた有効な方策~
https://gendai.media/articles/-/67280?imp=0



④過去のコンテンツを視聴することができます


AFI限定マガジンであれば配信から48時間以内のものを、動画コンテンツであれば配信から1年以内のものを、好きな時間に視聴することができます。

インターネットの視聴環境さえあれば、いつでも、どこでもコンテンツをお楽しみいただけます!


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